都市伝説というか僕の予想です。
もう3Dプリンターで家を作る時代が近づいてるんじゃないかと、、、
3Dプリンターで家を作る時代に何が起きるか?
ヤフーニュースを見て驚きました。
現時点でもう3Dプリンターで橋が作れます。
2016年でもうこれです。
どでかい3Dプリンターで橋が作れちゃうのです。
3Dプリンターで家を作れるということは?
設計図と3Dプリンターがあれば家が作れる。
結構前に拳銃を作って逮捕された人もいましたね。
誰でも家が作れるということは確実に家の価値が下がります。
もしかしたら家を借りるよりも作る方が安い時代も来るかもしれません。
今でさえシェアハウスやシェアカーがありますから。
不動産業界、、、
便利になりすぎて2000年代は本当に概念が変わると思います。
僕の予想は、、、

車がこうなる、、、
いやっ!!家が移動するんじゃないかなと。
難しかったりめんどくさい作業は自動化!!
逆に自動化されるようなことをするにはお金を払わないといけない時代。
自動車運転税なんかが将来的に出てくるかもしれません。
3Dプリンターでできることをもっと考えてみよう!
橋ができるということは家もできます。
3Dプリンターを大きくしなくてもパーツで分ければ城だってドームだってできます。
では大きさではなく、素材を変えたら。
料理、衣服、ネイル、、、
設計図と素材を揃えればなんでも3Dプリンターで作れます。
もしかしたら地球や宇宙を作ることもできるかもしれません。
新しい生命体や、、、ここからは辞めておきましょう。
今の時代を生きる人間ができること。
本当に後数十年。
いやっ!数年で今までの概念がガラリと変わると僕は予想しています。
3歳児がスマホでアンパンマンの動画を教えなくても見る時代です。笑
こども店長ならぬ小学生社長もどんどんでてくるでしょう。
今の時代の人間ができること、、、
それは未来を便利にすることもですが、いかに人間らしく生きるかだと思います。
他者と比較せずに自分の人生を人間らしく生きる。
3Dプリンター。ロボット。人工知能。
なんでも作れる時代に生き残れるのは人間らしい人間なはずです。
人工知能が成長しまくって地球の自然バランスを保つために、地球上にいる人間を殺すという選択をした場合、、、
どんな人間を人工知能が選ぶのか?
2000年代と1000年代の価値観は絶対に違います。
大きく価値観を変えないと生き残れない。
その話はまた今度に、、、


